Xmasあなたもひとり?クリぼっち女子のあるある6選

クリスマス。恋人のいない人たちにとっては、別にどうでもいいイベント。そんなクリぼっち女性のイヴあるあるをご紹介!あなただけじゃないんですよ。

01. あえていつも通り過ごす

クリスマスだから特別!なんてのは、リア充だけの話。フリーの人にとってはなんでもない平日のようなものです。

世間はイルミネーションやディナーなどクリスマスの話題で溢れているからこそ、あえていつも通りの日常を意識することで、そんな寂しさから逃れられるようです。

02. あえて仕事を入れる

家に帰ってひとりイヴを過ごすよりも、忙しい仕事に追われていたほうがマシ。シフト制のクリぼっちは、あえて出勤で申請したくなるほどクリスマスは働いていたいようです。また、いつもより少し長めに残業をして、ゆっくり帰るというのも。

03. フリーの女友達同士で集まる

「まわりもフリーだからいつまで経っても彼氏ができないんだ」というのは心の声。気心の知れた女子同士集まれば、クリスマスなんてどうでもよくなっちゃいます。でも、やっぱり雰囲気だけは味わいたいと、ケーキやフライドチキンなどを用意してクリスマスパーティーを開くこともあるよう。

04. とりあえずケーキを食べる

たとえひとりのイヴでも、1年に1回のクリスマス。せっかくだからという思いで、ちゃっかりケーキは食べます。いまでは、クリスマス当日でもコンビニへ行けばクリスマスメニューは手に入ります。わざわざ予約するほどでもないけれど、雰囲気だけは味わいたいという女子ならではです。

05. 自分のためにお菓子をつくる

料理好きの女子は、自分や家族のためにケーキを焼くことも。そうすれば、作業中は寂しさから解放されますし達成感も得られて一石二鳥。また、女子力をあげて来年への意気込みへつなげるという役割もあるようです。

しかし、焼きあがったお菓子をみると、やっぱりどこか人恋しくなってしまいます。そんなときは、タップル誕生のマッチングアプリでおでかけ候補をつのることも。

06. あえて切ない恋愛の映画をみる

フリーであることの寂しさを感じている人ほど、普段こらえている思いを表に出してリフレッシュするよう。クリスマスという特別な日に身を任せれば、自分を責める辛さからは軽減されます。

失恋系などの切ない映画で自ら涙を誘い、「自分だけじゃないんだ」「心のリフレッシュのため」と自問自答しながらイブを過ごすようです。